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へえー最近は幻水の事典なんか売られてるんですかーほー極事典と言うんですかー(ぽち)
というわけで幻想水滸伝極事典が今日家に届きました。ばんざい!右手が勝手に購入ボタンを押しましたが、その後の送金手続きは確かに私の意思です!ああ、金欠な数字に貧血おこしそうだが気にしない。太っ、重っ!いい買い物したと心から思います…キラッ
シリーズごとの辞書部分は嬉しいですが、なにより嬉しかったのはこの未公開イラストの部分ですよ!なにこれ!1番の衝撃はこのⅡのED後っぽい絵ですよ!うわー、みんなさりげに成長してる。いや、ナナミだけゲームのときと変わらない姿(っぽく見える)に深い意味を考えそうだけどなにより、2主大きい成長してる!その後ろは幸せ家族!おおピリカもちょっと女の子らしくなって…!ついでにだれだこのイケメン。そうかジョウイってイケメンだったのか…短髪にあってるよー。そしてジルの優しい笑顔。このイラスト見てるだけで何か込み上げるものが、うう。ステキすぎる。
個人的に読んでいて楽しかったのは、世界年表と世界設定でしょうか。本気で歴史の勉強したくなります。ついでに地理も勉強したい。気候とか作物とかも勉強してしまいたい。さらに言うなら文化・風習のページはもっと細かくてもいい!まあ不可能ですけど!
それにしてもティアクライスでいう百万世界の一つにほかの幻想の世界も混ざってるんですね…。完全に別物として見てたのでちょっと驚きです。夜の紋章のなかに百万世界があって、ティアクライスはその世界の一つ…とかいうよくわからん設定があってもいいなーと思っていたので少し残念です。星が強調されているだけに、夜と関係してるのではと。全然違いました。ちっ。
あと事典部分を読んでいて思ったのは、ラプソディア、クリアしなきゃな…ということです。ええ、クリアできてないんです、私。戦闘がさっぱりうまくいかなくて。コルセリアの登場あたりが限界でした。でも事典を読んでいるとゲーム意欲がふつふつと湧いてきます。やっぱ本編知らないとね!Ⅳのその後が気になるしね!というわけでラプソディア部分のページだけはまだ封印。
ああ、なんかもう、読んでるだけで幸せだー。
屍鬼がアニメ化、だと……!?今更ですが昨日知りました。ぶらぼーはらしょー!私はどちらかと言えば原作派なんですが、フジリューならきっとやってくれる!と思ってたら本当にやってくれちゃったので、マンガも大好きです。夏野好きにとっては夢の展開。キターってなもんよおおおぉぉぃ!なにより原作読んでるのに先の展開が読めないってどういうこと(笑)そうだよね、歴史の道標はもうないもんね!史実の通りにいくかなんて誰にもわからないもんね!た、楽しすぎる…!
原作自体は高校の頃に読んだのですが、読んだ後しばらく夢に見ました。私、死んだら大人しく死んでるよ…と妙な決意を心に抱いたものです。洞窟怖い。
しかし夏野の声、ロクサスの中の人なんですね。いや今のイメージでいうならソウルの声かな。うーん、まだあまり想像つかない。
あとゴーストトリックの体験版が異様に楽しかったです。逆裁のときもそうだけど、体験版だからってはっちゃけすぎだろう。ええ、好きですとも、こういうノリ。祭りは嫌いじゃないZE☆こりゃ確実に買ってますね、一ヵ月半後ぐらいの私…。
>更新
「愛した世界と逃避行」(幻水)
だいぶ鬱入ってるシエラさま。竹の花が開花する頃によく発症するそうです!
ところであの喋り方が素じゃないというのはほんとうですか。
「ケイタイ鳴ったの誰ですか」(創作)
なかなか学習しない相模くんは前回と同じ墓穴を掘りました。
それにしてもこれ季節が冬じゃまいか。
最近見た映画はアリスとコナンです。
アリスの方は3D初挑戦してきました。うん、疲れはしないが、なんというか困る。その場その場でどこを見ればいいのか困ってしまった。全体が見れない悲しい私。でも迫力は感じられて楽しかったです。一番3Dを楽しめたのがラストのエンドロールでした。うおぉぉ成長してるよきのこかよでてくるとびでるうぅぅ、という具合に。これが3Dの醍醐味か!(ちがう)
コナンはキッドとの絡みが多くて私的に非常に満足。快斗っぽいキッドとコナンの会話は見ていて楽しすぎるwwおまえらもうコンビくんじゃえよとか暴走した頭が言いました。ナイス!ほんともうGJ!!あとは小学生な哀ちゃんと面倒見の良い園子お姉さんとお寺の住職さんズに萌えた。あいかわらず細かい所が妙にツボにハマります。ついでに自動操縦もスゲェ!と本気で思いました。最近の技術って本当にすごいんですね。いや、あれマジできるのか気になります。
ストーリーはそれぞれ感じるところがあり、やっぱり見にいってよかったと思います。あー映画好きだー。
あとDVDでようやくサマウォを見ました。見終わったあとの感想が健二のアバターかわええええぇぇぇ!!!!でいっぱい。特に倒れたキングに走り寄るところが。足音まで愛しい。見た瞬間なにアレなにアレ!と友人に向かって大興奮。いやー久々にいいもん見ましたー。佐久間センスあるよすごいよ。仮アカウント即興とってあのデザインはほんとパネェっす。
そしてやっぱりすっごいどうでもいいけど細かい所を見るのが楽しい。2週目見て納戸の本棚に気付いたときは、どこの小学校の図書室だコレwと笑いました。この健全チョイス好きすぎる。ときめきトゥナイトを発見しちゃったらもう誰の青春時代だと一人で大爆笑。あるある、本棚の隅に数巻だけそろってるのよく見かける。あれならPCなくてもあそこに引きこもれるわー。はてしない物語とかハードで読むよ!ちょう過ごしやすそう!
ストーリーの感想書いたら長くなるのではしょりますが、なるほど、これはハマります!今更だけど!
ちらっとあまぞん覗いたら、炎ミラの特集をやっていて思わずまとめ買いをクリックしそうになりました。危ない危ない………。一度アニメ見たことあるんですが、原作では読んだことなかったんですよね。あれからかな、なんか仲の悪いCPとか殺伐CPにハマリだしたのは。なんという影響力。ついでに主人公の声やってた関俊さんも好きになりました。その頃は土井先生って知らなかったんだ…。
ほんとに一度全部読みたい!けど全40巻とか新品で買うにはちょっと抵抗が…!せめて古本屋で見かけたら買おうとは思ってるんですが、見かけないんですねー、1巻とかはさすがに。何年前の話だろ、発売。昔私がコバルトにハマってた頃、ちらほら最後のページあたりで広告を見かけた気がするんですが、あの頃はべーこんれたすにさっぱり興味がなかったので見てなかったんです。
ちなみに、私はちょーシリーズやら姫神様シリーズを読んでおりました。ちょーは未だに捨てられず、本棚の端っこを占領しております。なんでだろう。すごい好きだったんだ。風景とか、すごくきれいで感動してた覚えがある。あとはやっぱり登場人物たちの元気っぷりかな。女性陣は強くて元気だし、情けない人でもしっかり自分に責任をもっていくし、どうしようもない結果になってもそのまま続くものはいろいろあるんだなぁと。
うん、まあとにかく、炎ミラ読んでみたい。