忍者ブログ
2026/03/25(Wed)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010/06/05(Sat)

HOSPITALと二ーアがとても気になりますが、どっちもハード持ってないのでひと安心な今日この頃(泣

AB!の10話見ました。9話はうろたえすぎて感想がかけません…。音無、お前ってやつぁ…(´Д⊂ としか言えない。衝撃展開が続きすぎです。





Episode.10「Goodbay Days」
PR
2010/05/27(Thu)


アリスが目覚めると、そこは見知らぬ部屋の中でした。扉を開けようとしても鍵がかかっているのか出られません。何か手がかりはないのかとしばらく部屋を探索しますが、めぼしいものは何も見つかりません。どのくらいそうしていたのか、突然扉がガチャガチャと音をたてて開きました。そこに立っていたのは一人の男でした。男はいかれ帽子屋と名乗りました。
「君を助けたいんだ、アリス」
不気味な城から脱出するためのアリスの冒険が、今、始まる------!

という夢を見たんだ………。

題材がメルヘンなのに微グロでホラーな夢を見ました。ゲームでいうなら脱出ゲー。あまりにもはっきりと記憶に残っていたので、しばらく夢だったことに気付きませんでした。こんなゲームしたことあったかな…、と考えたら昨日の夢でしたという。どう考えても「Rule of Rose」と映画のアリスの影響かと思われます。アリスはともかくゲームの方はかなり昔に見ただけなのに…。夢の中のお話は一通りのバッドEDルートを辿り、真EDもすごい後味の悪いラストでした。実質探索は主人公一人でやってるのでかなり心細いのですが、どうにか敵の手から逃れ帽子屋の元にたどり着くと真ED。やっと脱出できたって安心してたら、帽子屋の言うアリスってのは彼が持っている人形のことで、その人形の友だち探しのために主人公を連れてきたらしいんですよね。「ほらアリス、君のための人形だよ。僕の言ったとおり素敵な人形だろう」とか帽子屋が人形に向かって言うし、主人公は主人公で「そうだったわね」とか死んだ魚の目みたいになって言うし、最後は人形と一緒になって寝転がっている映像からフェードアウト。ええええええぇぇぇぇぇぇぇ。これマジゲームだったら画面にコントローラー投げつけてるわ!という気分で目が覚めた。

他人の夢の話ほどどうでもいい話ってありませんねごめんなさいと思いつつ、珍しく最初から最後まで話がわかる夢を覚えていたので、どこかに書きたくてしょうがなかったんです許してー。

2010/05/27(Thu)

>更新
「ただの通りすがりなんです信じてください!」(創作)
やせいの ふりょうが あらわれた!
大丈夫。吉岡せんせーは相模くんの鞄を漁ってすぐに解放したそうです。
「だってにおわねーんだもん」
「もん、とか言うn…言わないで下さい」
2010/05/24(Mon)

極大事典を読んでいて初めて知ったのですが、王子って本当に危うい立場にいたんですね…。王族として役立たずとか捨石とかは聞いたことがあったけど、具体的にこれまでの男性の王族がどんな扱いだったのかは知らなかったんで、うええまさかここまでとは。双子は不吉どころか王族男児は不吉って、どんだけ即処分率高いんだ。生贄とかもそうですけど、どのくらいこういう習慣が続いていたんだろう。実はアルシュタートとサイアリーズにまだ兄弟がいたとしてもおかしくないですよね、この設定。いや、そういう時代もあったって書いてあるだけだから、さすがに近代(?)では廃れてた習慣だと思いたい。ドロドロすぎる。
それにしても戦後のキャラたちの行く先で気になるのがカイルです。まあお気に入りなせいもありますが!なんで女王騎士やめてまうんー?とか理由をいろいろ考えていると萌える。やっぱり守りきれなかったことに責任感じてたのか、ザハークやアレニアの最後を見て何か感じるところがあったのか。考えだすとキリがない!いやー楽しい。
ついでに楽しいといえばハヅキとベルクートもです。新兵訓練場の教官かぁ。ハヅキが鬼教官とか言われるようになってたら俺得で非常に嬉しいです。ベルクートも普段は優しげながらやっぱり隠れ鬼教官。鬼ばっかで新兵泣くわwwベルクートとマリノの仲はそれなりに進展してそうですが、ベルクート女王騎士長ルートも見てみたかった。マジで。義兄上とか呼んで欲しかった。いやほんとマジで。ちえ。

こうやっていつでもみんなの戦後が確認できるのいいわー。やっぱり幻水は、戦い終わって軍が解散しても、みんなそれぞれの道を歩んでいくって未来が見えるのがいいです!………シュンミンとかは、登場時から終わりが見えてるんで、ちょっと別枠ですけど(泣


2010/05/22(Sat)

まんまとハメられたよ。え、どうしよう、Angel Beats!おもしろいんですけど…!
絵的になんとなーく食わず嫌いしてたのに、時間ができたからちょっと見てみよう→ナニコレエエエエェェェェ!!という具合でした。予定調和ですかそうですか。音無くんフラグたてすぎですwほんとにもう毎度毎度の作戦がアホすぎて笑えるwそのくせ命がけってどういうことwギャグ回で一番笑ったのは試験のときですが、同時に泣きも狙うってすごいなコレ!毎回アホなマネをしていても、いつどこで誰が消えてもおかしくないっていうアンバランスさが怖い。心のどっかで笑いながらも足元安定しない不安感があります。み、見逃せねぇ…!
せっかくなので以下8話感想。長いです。




Episode.08 「Dancer in the Dark」
ADMIN WRITE
Powered by [PR]
 Design by Sky Hine PR:忍者ブログ